Skip to content

DMCA

DMCA(デジタルミレニアム著作権法)に関するポリシー

当サイト「[あなたのウェブサイト名]」は、他者の知的財産権を尊重し、ユーザーの皆様にも同様にお願いしております。当社は、デジタルミレニアム著作権法(DMCA)17 U.S.C. § 512、およびその他の適用される著作権法に準拠し、著作権侵害の申し立てに対し、迅速かつ適切に対応いたします。

著作権侵害の申し立て(テイクダウン通知)

当サイト上のコンテンツがご自身の著作権を侵害していると思われる場合は、当社の指定代理人宛てに、以下の要件を満たす書面による通知(DMCAに基づくテイクダウン通知)をご提出ください。

通知には以下の情報をすべて含める必要があります。

  1. 署名: 著作権者、または著作権者の代理として行動する権限を与えられた人物の物理的または電子的な署名。

  2. 著作物の特定: 侵害されたと主張する著作物の特定(複数の著作物が含まれる場合は、その代表的なリスト)。

  3. 侵害コンテンツの特定: 侵害していると主張する素材、または侵害行為の対象となっている素材の特定。および、当サイトがその素材を特定・発見するために十分な情報(該当ページの具体的なURLなど)。

  4. 連絡先情報: 申立人の氏名、住所、電話番号、および連絡可能なメールアドレス。

  5. 誠実な信念に基づく声明: 申し立ての対象となっている素材の使用が、著作権者、その代理人、または法律によって許可されていないと誠実に信じる旨の声明。

  6. 宣誓供述: 通知に記載された情報が正確であること、および偽証罪の罰則の下に、申立人が侵害されたとされる独占的権利の所有者であるか、またはその代理として行動する権限がある旨の声明。

通知の送付先(指定代理人)

著作権侵害に関する通知は、以下の連絡先にお送りください。

  • 担当者 / 部署名: Rocket Team

  • メールアドレス: [email protected]

  • 住所 (任意): Tokyo, Japan

対応措置について

要件を満たした有効なDMCA通知を受理した場合、当社は独自の裁量において、該当するコンテンツの削除、またはアクセスへの無効化などの適切な措置を講じます。また、悪質な侵害を繰り返すユーザーに対しても、適切な措置(アクセスブロックなど)を講じる場合があります。

虚偽の著作権侵害申し立てを行った場合、DMCA第512条(f)に基づき、損害賠償(弁護士費用を含む)の責任を問われる可能性がありますのでご注意ください。申し立てを行う前に、法的なアドバイスを受けることをお勧めいたします。